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2019年02月04日公開。24thアルバム"AEONIUM"収録。タイトルは英国紳士をもじったもの。
23rdアルバム制作期のハードさを一旦捨てて、ポップス路線に戻ろうと思ったものの上手く軌道修正が出来なかった時期で、メロはポップだけど音圧がやけに高く、全体の音がぱっつんぱっつんになってしまっているのが悔やまれる。
2019年01月01日、年が変わってすぐに投稿された楽曲。ひとつ前に投稿された腐蝕~Decay~のようなハードさとそれまでのテクノ/エレクトロ路線を足して2で割ったような1作。終盤になるにつれて激しさをます歓声と銃声が特徴。
2018年02月08日公開。23rdアルバム"GORE"収録。当時、Dir en greyを聴き始めた影響から、今一度ハードな路線に挑戦しようと作ったのがこの曲。タイトルの付け方も、バスドラの鳴らし方もかなり影響が出ていると思う。ただ、如何せん技術と経験が伴っていないので、上手く形にできていないなぁというのが正直なところ。後に再録され、最終的に副題が消えた。
2018年11月19日公開。22ndアルバム"URA"収録。それまで作ってきたエレクトロ路線の作品の集大成として作られた。"琥珀"、"苺姫"を生み出した時と同じような高揚感、達成感があったように記憶している。弄ってももとより良くならないタイプの曲なので再録はされていない。
2018年11月05日公開。22ndアルバム"URA"収録。テーマはテクノ×ロックで、当時に存在していた楽曲の中でもかなりダークな作風だった。ちなみにタイトルは仮タイトルは"SF"で、あまりにも捻りが無いと感じたために間に"或いは"と付けられた。