[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2019年04月30日公開。26thアルバム"SOLID"収録。当時ビルボードTop40を見始めた影響で、洋楽的アプローチを取り入れてみようとしたところ、あまりにも洋楽チックな要素の引き出しが頭に無かったために謎の民族音楽みたいになったやつ。
2019年04月19日公開。26thアルバム"SOLID"にアルバムミックスとして収録されたほか、のちに5周年記念再録ベストにも選ばれた楽曲。24~26th期の曲はスランプっぽかったこともあって後々不遇な扱いのものが多い中で比較的優遇されている曲。タイトルから先に決めて、出来るだけクールな作風にすることを目指して作った記憶がある。
2019年03月11日公開。25thアルバム"VISCERA"にアルバムミックスとして収録。20thアルバム収録曲の"奏でて光線銃"の続編として制作された。後に再録される。
2019年02月23日公開。アルバムミックスとして25thアルバム"VISCERE"に収録。20thアルバム収録曲の"現世を颯爽と"の続編的作品でもある。どことなく曲調がコミカルなのが特徴。後に、"凛としたふり、桜"と改題され、大幅に構成を変えて再録されることとなる。
2019年02月05日公開。24thアルバム"AEONIUM"収録。黒メガネさんが黒法師さんに改名した時期に、改めてテーマ曲を作ろうという事で生まれた1作。"A刻紳士"同様に、ポップ作の作り方を思い出せていない感がすごくて悔やまれる。しかも緩急がない。